じゃいん
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K君との背徳的エッチの余韻は覚め遣らぬ
でも ... わたしは母であり妻であり
日常に回帰するのは定め。。。
キャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!
ダメだ ...笑
詩的に
K君との情事を語ってみようと思ったが
わたしにそんな高尚な才能は無かった、、
あるわけなぃか(笑!
だったら
ありのまんまそのまんま想起するしかない
それにしても先週のK君は変だったよォ
いつもの真面目で誠実な好青年ではなく
エロスの支配者ト"助平エロ魔王
つい先日 ... わたしの体で
大人への階段を1つ登ったばかりのはずなのに
童貞卒業直後の
ヒヨコちゃんとは思えぬ荒鷲っぷり
まず愛撫が濃厚過ぎ
わたしが一瞬ケ"ェとなりそうなほど
激しく舌を吸い絡めてきて
その後は
いっきに全身にキスと情熱的ねぶり攻撃
最も電撃が走ったのは
K君の体温を伴った舌が
わたしの繁みの奥のエッチな泉に到達し
さらに奥の蜜壺に侵入してきて
膣の内壁を奥深くまで舐め犯されたとき
たぶん ... わたしは白眼をむいていたに違いなぃ
しびれて麻痺したような
超敏感になったような
相反する感覚に全身が翻弄され
喉がつぶれんばかりに声をあげ
背骨が折れんばかりにのけぞり
わたしは快楽天国に堕ちた ...ト"н♡
それでもK君の猛攻は止まらない
まさしく狂ったように
わたしの全身をヘ°ロヘ°ロチュハ°チュハ°
溢れるエッチなジュースをシ"ュルシ"ュルチュ~チュ~
肉の大砲が秘めた粘膜を擦り襲う
前からス"ッコンス"ッコン!
後ろからハ°ンハ°ンハ°ンハ°ン!
ピストン連打
待って待って!
おかしくなっちゃう!
意識は朦朧としてるのに体は覚醒し
実感なのか夢なのか
幻なのか現実なのか
この際なんでもいいやという気分
気持ちイイぃ!
気持ち良すぎ!
ガチッ快ッ感ん!
K君は果てては蘇りを繰り返す
活きたエロゾンビのごとく
わたしを犯し愛し続けた
午前中から午後3時まで。。。
ほんの一週間前の出来事 ...н♡
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